まさにタイ版フライタグといっても過言ではないバッグの登場です。
本来お米などの重量のあるものを運ぶ袋で作られてます。よくアジアの乗り合いバスで溢れんばかりの荷物を満載してバスに乗り込んでくる現地の方が使っているものと同様の袋です。まさにお洒落ではなく現場使用に耐えてきた袋ですね。
リサイクル品ですが、状態は非常によく、今後とも末永く使っていけるかと思います。
パンチの効いたバッグを探している方には最適かもしれません。
まさにタイ版フライタグといっても過言ではないバッグの登場です。
本来お米などの重量のあるものを運ぶ袋で作られてます。よくアジアの乗り合いバスで溢れんばかりの荷物を満載してバスに乗り込んでくる現地の方が使っているものと同様の袋です。まさにお洒落ではなく現場使用に耐えてきた袋ですね。
リサイクル品ですが、状態は非常によく、今後とも末永く使っていけるかと思います。
パンチの効いたバッグを探している方には最適かもしれません。
タイパンツのはき方をYoutubeにアップしているのですが、これの管理項目を覗くと何処の国からアクセスがあるのか分かります。
正確なものではないでしょうが、これを見ていると意外な国からのアクセスがあり、タイパンツの国際化を一人嬉しく思っております。
3月16日現在アクセスが多いのは
オーストラリア
日本
フランス
スペイン
スイス
チリ
マレーシア
アメリカ合衆国
モロッコ
アルゼンチン
となってます。日本、オーストラリア、フランス、スペインは常に上位に食い込んでいる国々です。
フランスやスペインはなんとなく好きそうな感じが漂いますね。昔タイで会ったフランス人はタイパンタロンといっていつもはいていたことを思い出します。
これらはあくまで上位の国であって、その他聞いた事のない場所からのアクセスも時々あります。
その中でも本当に知らなかった地域がマルティニーク島とレユニオン島でした。果たした何処なのかと調べてみます。
マルティニーク島
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とカリブ海に浮かぶフランス領の小さな島でした。まさかこのような小さな島にもタイパンツを持つ人がいるのには驚きです。といっても人口は40万人近くいるようです。
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
マルティニーク(Martinique)はカリブ海に浮かぶ西インド諸島のなかのウィンドワード諸島に属する一島。海を隔てて北にドミニカ国が南にセントルシアが存在する。県都はフォール・ド・フランス(Fort de France)。世界に4つあるフランスの海外県の1つ。面積1,128平方キロ、人口381,427人(1999年)、時間帯はUTC-4、国番号は596で、ドメインは.mqである。
「世界で最も美しい場所」とコロンブスに呼ばしめ、彼を魅了したマルティニーク島の語源は島に住んでいた、カリブ族の言葉でマディニーナ(Madinina、花の島)、またはマティニーノ(Matinino、女の島)がマルティニークの語源になっている。
レユニオン島
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とこちらはマダガスカルの近くに浮かぶ島だそうですね。因みにこちらもフランス領です。
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
レユニオン(Réunion)はフランス共和国の海外県ならびに海外地域圏(レジオン)である。マダガスカル島東方のインド洋上に位置する。面積2,512平方キロ、人口720,294人。コーヒーの原種の一つブルボン種の原産地とされる。県都はサン=ドニ。
フランス人いる所にタイパンツありといった所でしょうか?
モン族の古布で作った小物入れです。非常に使い勝手のいいサイズでスイカ、クレジットカード収納可能です。
表面に刺繍、裏面には藍染の生地を使用しております。
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モン族小物入れ412-1
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今回タイで商品の撮影を試みてみたのですが、思いの他難しいものです。
いいなと思った場所でも、向かいに政府関係の建物があり、写真の撮影は出来なかったりと知らない事だらけでした。
ポイントを求めて歩いていると道中には今まで知らないバンコクがあるものです。
写真のマンションは建物にタイの国旗が描かれてます。意図するところは不明ですが、素晴らしい佇まいを醸してます。
白黒の建物は多分チーク材で作られた家ではないかと思います。チーク材は非常に長持ちすると聞きます。
因みにこのチーク材の家はプラトゥーナムーからの運河沿いに建ってます。運河沿いを歩けるのは知ってましたが、入り口を探すのが結構大変でした。
タイに行くとよくしてもらっているTシャツ屋さんにカオサン通りにあるBrick Barに誘われます。
ここはディスコというかライブハウスに近いものがあり、スカ系のバンドが毎夜演奏しているそうです。
僕はいつも日曜日の夜に誘われるのですが、行くたびに同じバンドが出ている感じです。
バンド名は不明ですが、女性と男性のボーカルが目立つ感じのバンドでタイの曲、往年の名曲などをスカにアレンジして演奏しております。
往年の名曲でも場内は盛り上がるのですが、やはり何といってもタイ語の曲の方が盛り上がります。
タイ人は皆歌っているので、有名な曲なんだと思うのですが、如何せん皆酔っ払っているので曲のタイトルが聞き出せません。
教えて貰っていても違ったりした事が多々あります。
とりあえずその辺のタイ人の前で歌って調査して分かった曲が以下の3曲です。
もちろん他の曲もあるのですが、この辺りが結構盛り上がります。もしBrick Barの日曜日の夜に行くことがあれば予習になるかと思います。もちろん時によって曲目も異なるでしょうから、演奏される保証はないですが、確立は結構高いと思います。