フラワーコイン
マイナーなアイテム、フラワーコインの紹介です。
こちらのコインは元々アジアに流通していた、銀貨を山岳民族(特にカレン族)が溶かし、ペンダントヘッドとして使われていたものです。
特徴はコインの表面についている花の様な模様です。この模様がついていないものもありますが、それでもフラワーコインと呼ばれてます。
銀貨をとかして作ったものなので、銀そのものの純度は高くはありませんが、既製品にない渋みが出てます。
基本的に本体上部に穴が開いているので、ビーズや革紐を通すことができます。変わった感じのヘッドを探されている方に最適ですね。
詳細はこちらからどうぞ
フラワーコイン




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